お問い合わせ

①ブログ返答 ②個別相談希望(相談費用あり) のどちらかを必ず記載してください。
基本は①です。②希望でも詳細を伺いメール相談で十分と判断した場合①に変更をお願いしています。現在忙しく①の場合は2回程度のメール相談で終了をお願いしています。

それ以上の場合は②をご検討ください。
ただ、②を希望されていても、こちらから送付した質問への返答が2週間ない場合は相談を辞めたと判断して①に変更しますし、お手伝いが難しいと判断したらそのようにお伝えしています。

まず、お問い合わせを頂いた後にこちらから全員に基本の質問+伺った方が良いことを記載してメールで送ります。(下記の内容だけだと詳細がわからないためです。)相談者からの回答と初回のメールを読みまずこちらから一回目のアドバイスを送ります。その後、もう1回程度のメールで相談を続けてある程度解決すれば①ブログで回答としてブログに返答をまとめて記載します。だだし、ブログは差し障りのない内容での返答となります。

通常3日以内にお返事いたします。(土日を除く)質問への返答は必ずお送りしております。12月現在大変忙しく、返答に5日程度かかっております。

相談ですが、基本は高額な塾代を払っている「塾」が責任を持ってやるべきだと思っています。ご両親には遠慮せずに塾にもっと活用してくださいとお伝えしています。 それでも、第三者の意見を聞いてみたい、塾を悩んでいる等、私の少ない経験ですが、分かる範囲でよければ時間がある時に返答を書いております。

相談について管理者からお願い を読んでからご相談を書いてください。

最低でも以下の内容を記載していただけれとこちらの返答が楽になります。

1.お子さんの生年月日(試験日程に関係します)
2.名字 (学校により受験番号に関係します)
3.ご自宅の最寄り駅 (併願校を考えるための参考にします)
4.志望校・検討中の学校(併願校 志望校の順番もあれば記載してください。 第一、第二、第三希望など)
5.現在まで見学してきた学校
6.これから見学予定の学校とその日程
7.志望校学校を選ぶ際の優先順位 (例:女子校・共学、弁当・給食、学校の雰囲気、中学受験の実績、中学受験回避、公立回避、通学時間、宗教の有無など、ご両親はお子様を私立小学校に進学する場合、何が大事だと考えて志望校を選んでいるか)
8.なぜ私立校に行きたいのか(6番と類似しますが、願書等にも影響します、大事なので是非書いてみてください。)
9.塾暦 これまで通ってきた塾と現在の塾(できれば塾名記載願います、実際に相談ができるのか、どこに強いのかも分かる範囲でお伝えしています)
例:○年○月〜○年○月 ■塾 週何回、何時間、ペーパー中心巧緻性少々等
現在キャンセル待ちをしているところ、体験、見学済みも記載願います。
10.お子さんの勉強の状況 模試の結果、得意、不得意があるか等
11.お子さんの性格
12.ご姉妹(兄弟)がいるか、また今後受験予定か(併願校に影響します)
その他
○こちらが聞いておいた方が併願校選びに影響する事があれば記載してください。
○既に塾で相談している場合はその内容も記載していただけると、こちらではその他このような併願校、塾選択もありますよという事を考えて返答しています。
○質問はまとめて、箇条書きで十分ですので分かりやすく書いてください。

私は保護者からいただいたメールの内容の情報のみで返答を書いております、そのため、志望校・併願校について、塾暦(ごきょうだいの塾暦も含めて)など情報をしっかり共有できるように書いていください。共有できない方はご遠慮ください。共有できないと相談者にとって不要な答えになってしまう可能性があるからです。

おことわり
ブログ相談希望の方:メールの返答内容をブログに抜粋して記載いたします。ブログには個人が特定されること、例えば、名前、最寄り駅、現在通っている塾名などは記載いたしません。そして、現在私立小学校に通いの方が見て不快に思うことは書かないようしております。そのため、ブログに記載していることは差し障りのない内容となっています。ご理解いただければ幸いです。
②お会いしたことも無く、相談内容がメールのみのため、こちらでは理解できず、時に失礼な事を書いているかもしれませんが、その辺は情報不足の事もありますので、ご了承ください。
ブログ相談希望、個別相談希望の方:こちらから送った質問に2週間以内に返答が無い方は、相談を辞めたと判断し、ブログ相談として返答を記載します。
④個別相談希望の方で実際にお会いして相談の方の内容はブログに記載はいたしません。
(改訂2019年11月30日)

「おことわり」にご理解いたけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

問い合わせを送ってきてもその後まったく連絡をしてこない方々います。情報が少ない内容のメールでは曖昧な返答しかできないため、返答できない方はご遠慮ください。また、シミュレーションをしてくださいなど自分でできることを丸投げしてくる方がいます。塾から情報を頂きできることは親の仕事としてご自分でやってください。シミュレーションを自分で調べて書いてみて、それでもな他に受験可能な所があるかなどであればお手伝いできます。

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