メッセージ

HPを見てくださりありがとうございます。

東京都内在住

米国の大学を卒業、就職。

子どもは0歳児から入園

これまで大学・大学院に約12年在籍し、調査・研究・発表を行ってきました。そのため、 お受験も現地調査(学校説明会・入説明会・学校体験・学習発表会参加、個別相談)、ヒアリング調査(経験者からのヒアリング)、 文献調査(学校が出版している書物など)からできるだけ正しい情報をお伝えしていきたいと思っております。 よろしくお願いいたします。

(2019年9月更新)

「なぜ、ここまで丁寧に相談をうけてくれるのですか?、裏になにかあるのかと思いました。」と言われました。

こちらは
・本来、高額な支払をしている塾が専門の相談員を設置して客である保護者の相談を受けるべき。
・保護者は遠慮せず、塾に相談時間を取ってもらうよう積極的に情報をとる客になっていただきたい。
・小学校受験はやはり特殊な世界で、始めての方には理解出来ない事が沢山あるためもっと情報を開示するべき。

と思い書いています。 

しかしながら
・適切な塾に到達することが出来ない方が多い
・特殊な受験の世界の情報がない方が多い
ことに気が付きました。

特に、初めての受験の方はどの塾が良い悪いが分からない方も多いです。
塾は限られた期間しか利用しないために、結局、塾で良いお客さんになってしまう方もいます。結果が伴えば良いのですが、結果が出た後に、塾に支払った費用、時間は戻りません。そのため、あくまでも私の分かる範囲ですが、小学校受験で知っておく方が良いことをお伝えできればと思っています。

error: Content is protected !!